空いていました

鈴鹿サーキットのイベントは最近はとても混雑することから、ゲートオープンの1時間前にサーキットに到着したのですが、途中の道も混雑することもなくすんなりと駐車場に入ることができました。

 

ファン感謝デイも当初はとても空いていましたので、こんなものだと思って楽しませていただきました。

 

ゲート横にはポルシェの962CRも置かれていて、期待させてくれました。

 

 

 

 

 

 入場してまず目に付いたのはフェラーリのF187です。

 

 F1マシンのエンジンなどが目の前で見ることができることは少ないのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 GPスクエアでは普段では見ることができない往年の名車と、現在の輸入車の最新モデルが展示されていました。

 

 このような愛車でしたら毎日が楽しいだろうなと思いながら見させて頂きました。

 

 個人的にはアルファロメオの4CとフォードGT40が欲しいと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピットにて

当日はピットウォークもあり、日頃は近寄れなかったり、見ることができないマシンに近づくことができました。

 

エンジン音も近くで聞くことができましたので、とても楽しめました。

 

かつての名車を動かせる状態で保存するのは大変なことだということも感じる現場でした。

 

 

ベネトンB193A

 

 

 

 

ベネトンB189

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NISSAN R91CP 23

 

 

 

Honda RA301

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MAZDA 787B 202 JSPC仕様車

 

 

ケーニグセグOne:1について

ケーニグセグOne:1は見ている時にはとても迫力を感じたのですが、実際にサーキットを走っている姿は市販車はやはりこの程度なのだろうなと思うものでした。

 

迫力あるエンジン音がやはりスポーティな車には必要と感じました。

 

 

 

 

 

 

ホンダS660もありました

鈴鹿サーキットですからやはりS660も置かれていました。

 

通勤時には後ろから大型の車両が来た場合にはこれだけ低いと威圧感をとても感じるかなと思いましたが、空いた山間部の道をドライブする時などは楽しいだろうなと思いました。

 

セカンドカーとしては欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鈴鹿サウンドオブエンジンの様子の動画

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