FJクルーザーのタイヤカバーをUSA純正にしました

FJクルーザーのリアに背負っていますスペアタイヤですが、タイヤブロックも非常用タイヤのためカッコ良くなく、日本の純正のタイヤのホイール部分だけのものはあまり良くないと感じてしまいました。

 

 

そうはいいましても日本で純正で購入できますシルバーのタイヤカバーは45,150円と、とても高額だと感じてしまいました。

 

 

そんな時に見つけたのがUSAのFJクルーザーの純正品のタイヤカバーです。

 

こちらは円高の影響もあってかアメリカから輸入したものがネットのショップで21,420円で購入できました。

 

オークションでも販売されていましたが、ネットで探せば落札金額よりも送料込みで安いものがあったのです。

 

USA製のタイヤカバーは黒ですから、後ろ姿がシルバーの色よりも引き締まって見えると思っています。

 

 

装着はとても簡単ですぐに出来ましたし、私はオプションでバックカメラを装着していますが、バックカメラ用のカバーもありますのでカメラからの映像にもまったく問題なく装着できました。

 

このUSA純正のタイヤカバーは逆輸入のFJクルーザーには装着している方が多いのですが、国内仕様の方の装着は少ないと感じていますので、すれ違ったFJクルーザーと差別化できて個人的にはとても気に入っています。

 

それと装着したことにより、リアバンパーの汚れも軽減できた気がしています。

タイヤカバーに自作ステッカー

黒い色で引き締まったイメージのタイヤカバーですが、家族には真っ黒で味気ないと言われてしまいました。

 

そういったある日、タイヤカバーのFJと書かれた部分に貼るステッカーを見つけました。

 

こちらもUSAからの輸入のようで、5000円以上もしているものでしたが、とても気になっていました。

 

ある日高くても購入しようと取り扱いショップのネットサイトを見ていましたら、私のFJクルーザーの黄色に合わせた色は売り切れてしまっていたのです。

 

そこで考えついたのが自作してしまうことです。

 

 

近くにあるイエローハットにいきましたらカッティングーシートが1メートル1.000円ほどでしたので購入して自分で切って貼ってみました。

 

確かに純正の黄色とは違うのですが、貼ってしまえばそれほど気にならないと感じています。

 

FJクルーザーの純正色に近いカッティングーシートは東急ハンズにでもそのうち探しに行こうかなと思っていますが。

 

カッティングーシートはハサミで切りましたので細部はまっすぐに切れていませんが、パッと見は良くできているのではないでしょうか。

 

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